2015年01月09日

Windows8でタスクバーからOutlookが消えた


 いつも使っている「Outlook2010」がタスクバーから消えてしまった。誤って削除してしまったらしい。
 OSはWindows8。

 Outlookのプログラムを探しても見つからない。メールのチェックができないので困ってしまった。
 ところが、『OutlookってOfficeの一部』ということに気づき、やっと回復しました。

 Outlookの実行ファイルはPC内の検索でヒットしないような設定がされているようです。

【解決策】
(OSはWindows8ですが、管理人はスタートボタンを表示させているので・・・)
 [スタート]ボタン⇒[プログラム]⇒[Microsoft Office]⇒[Microsoft Outlook2010] ここで右クリックし、[タスクバーにピン留め]をクリック。

 これでタスクバーにアイコンが表示されました。やれやれです。

 普通のプログラムなら直ぐに見つかるのに、Outlookの実行プログラムが見つからず困りました。
 後で分かったのですが、実行プログラムは下のパスにありました。ところが、このプログラム名「OUTLOOK.EXE」でPC内検索をしてもヒットしません。特殊なプログラムのようです。

 C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\Office14\OUTLOOK.EXE


posted by ネコ師 at 00:02| Comment(0) | 役立つ知識(PC編) | 更新情報をチェックする
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